板尾創路、相方がほんこんということが浸透していない事を嘆く

板尾創路、相方がほんこんということが浸透していない事を嘆く

板尾創路、相方がほんこんということが浸透していない事を嘆く

板尾 創路(いたお いつじ、1963年(昭和38年)7月18日 – )は、日本のお笑いタレント、俳優、映画監督であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー。 大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。吉本興業所属。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。既婚。身長177cm、体重62kg。…
37キロバイト (4,853 語) – 2022年10月30日 (日) 01:28
あまりコンビで観ませんしね(*’ω’*)

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/09(水) 21:28:59.09ID:sUIT6SA69

[ 2022年11月8日 12:28 ]

 お笑いコンビ「130R」板尾創路(59)が、7日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。俳優業について語った。

 板尾はほんこんとコンビを組み「130R」として芸歴30年以上を誇るが、一方で映画やドラマなど役者としても活動している。番組に一緒に出演した笠井信輔フリーアナウンサーから「お笑いをやりながら、俳優にぐっと行ったきっかけは?」と質問が飛んだ。

 すると、板尾は「たまたまですけど、國村隼さんの(事務所の)社長さんが、吉本の舞台のプロデューサーとか演出の仕事もしてはって、“板尾くん、映画興味ないの?”って」と誘われ、映画「月の沙漠」(青山真治監督)で俳優デビュー。
「そこで、分からないなりにやってニュースキャスターの役をやって、重要な役でもなかった。それがきっかけでちょっとやり出すと、豊田利晃とか、SABU監督とか、その辺からオファーが来て、やってたらどんどん映画の仕事が来るようになった」と役者になった経緯を語った。

 そして「やりたかった仕事でたどり着いたというよりは、周りからダダダダっと訳もわからないまま、どうしたらええのか分からないまま、ずっとやってきた感じ」と振り返った。

 芸人と知らない世代も増えたそうで「(若い人に)びっくりされます。“お笑いの方なの?相方ってほんこんなの?”とか、“あの人とコンビなの?しかも現役なの?”って言われます。“ちょっと面白い俳優さんだと思ってた”とか言われます」と明かし、笑った。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/08/kiji/20221108s00041000310000c.html

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