【必見】他責思考を持つ人材は採用すべきではない理由とは?

【必見】他責思考を持つ人材は採用すべきではない理由とは?

【必見】他責思考を持つ人材は採用すべきではない理由とは?

面接のサムネイル
面接(めんせつ)とは、人物像や能力を見たり聞いたりするために、直接会って対話などをする行為をいう。 面接は、入学試験や就職・資格取得の一部など試験においてやカウンセリングや聞き取り調査などで用いられる行為である。 面接の目的は、書類や筆記でのアンケートないしテストでは判断ができない人物像や能力・思…
20キロバイト (3,008 語) – 2024年7月4日 (木) 02:18

(出典 allabout.co.jp)
他責思考の人はチームで働くうえで厄介ですよね。自分の責任を全うできない人と一緒に働くのはストレスですし、仕事の効率も悪くなる可能性があります。

1 @おっさん友の会 ★ :2024/07/10(水) 14:31:35.73 ID:1ODz8Eob9

【前略】

――最も重要なのは「人」ということですね。

 水川:結局、何をするにも「人柄」だと思っています。
何かを注意したとき、「それなら辞めます」「これはできません」ばかりだと、その人とはトライ・アンド・エラーができません。
仕事をする上で、しっかり意思疎通ができ、現状を変えたいと思う人でないと、業績を上げるのは相当厳しいですね。

● 採用してはいけない人・ワースト1

 ――ある程度、自分の言ったことを前向きに捉えて改善できる人でなければ、新しい人を採用することも考えると。

 水川:つくづく思うのは、人の価値観を変えるのは難しいということ。

そして、いろいろな人を見てきて思うのは、“他責(人のせい)”にする人は絶対に採用してはいけないということです。
失敗したときは「ごめんなさい」、何かやってもらったときに「ありがとう」が言えない人だと、相当厳しいですね。人間、素直さが一番です。

 ――先ほどのクリニックでのコンサルの結果、どのような変化がありましたか。

水川:コンサルの結果、やる気のある人だけが残る形になったので、あとは戦略を立て、トライ・アンド・エラーを実践していきました。
そこからは伸びる一方でした。
やはり、職場の雰囲気は大切だと実感しましたね。

誰でも失敗はするものですが、そこで「自分に原因がある(自責)」と考えるからこそ自らで改善でき、成長できる。
そんな前向きに改善できる人とだけ、一緒に仕事をすると業績は自然とついてくるもの。

続きはダイヤモンド社書籍編集局
Yahooニュース 2024年7月10日 6:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2edb3dabdee67e39face1a4aedfd598ad92fda4

★1 2024/07/10(水) 10:39:41.01
※前スレ
【就職】断じて採用してはいけない人・ワースト1「他責思考」 [おっさん友の会★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1720575581/

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