ほぼ何もわかってないため大学では教えられることのない「摩擦力」が高校物理に頻繁に出現するのはなぜか?

ほぼ何もわかってないため大学では教えられることのない「摩擦力」が高校物理に頻繁に出現するのはなぜか?

ほぼ何もわかってないため大学では教えられることのない「摩擦力」が高校物理に頻繁に出現するのはなぜか?

1 すらいむ ★ :2024/07/07(日) 19:47:08.07

ほぼ何もわかってないため大学では教えられることのない「摩擦力」がこれほどまでに高校物理に頻繁に出現するのはなぜか?

■動摩擦力は力ではない!

 次に「動摩擦力」。
 これも力という名前がついてはいるが、実際は力ではない。

 摩擦がある床の上に置かれた物体を引きずるのに必要な仕事は、以下の式で表される。

 仕事=摩擦力×移動した距離

 では、ここで生じた仕事の分のエネルギーはどこに消えたのだろうか。
 実は「それは熱になって失われた」ことになっている。

 高校物理では、牽引力のした仕事のうち、物体の運動エネルギーを差し引くことで「失われたエネルギー」を計算し、この値を移動距離で割って「摩擦力」と定義している。式として書くと以下のようになる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

gendai 2024.07.02
https://gendai.media/articles/-/132820

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