【驚愕】紀文のおでんにちくわぶ不足?ゼンリンの地域マップが注目を集める‼

【驚愕】紀文のおでんにちくわぶ不足?ゼンリンの地域マップが注目を集める‼

【驚愕】紀文のおでんにちくわぶ不足?ゼンリンの地域マップが注目を集める‼

明治・大正期に活躍した落語家の3代目柳家小さんは、ちくわの代用としてちくわぶを使用する蕎麦屋の噺(時そば)を演じており、少なくともその当時の東京には既に存在していたことがわかる。 比較食文化研究家の新井由己は、外見がそっくりで戦前までは比較的ポピュラーな食材であった「白ちくわ
7キロバイト (1,093 語) – 2023年10月27日 (金) 08:44

(出典 otonanswer.jp)
私もおでんにちくわぶが欠かせません!ちくわぶのプリプリ食感と、おでんのだしの風味が絶妙にマッチして、また違った楽しみ方ができますよね。

1 はな ★ :2023/11/08(水) 20:05:55.81 ID:pvhgskR49

「おでんにちくわぶ、入れてないの?」紀文の疑問にゼンリンが全力で応えた。ちくわぶ地域マップに反響
2023年11月08日 8時0分 ハフポスト日本版編集部
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_6541e6cfe4b02c5617dae98c

地図大手のゼンリンが、おでんに「ちくわぶ」を入れる地域地図を完成。「一度も見たことない」「ちくわぶ無かったらおでんじゃない」などの声が寄せられました。

地図大手のゼンリンがXで「ゆる募」と題して行った企画が話題になっている。

ゼンリンは、“地域差のありそうなもの”をSNSで募っては、日本地図に落とし込む企画をしている。今回は「ちくわぶ」をおでんに入れるかどうか、地域ごとの食文化を地図で示した。

始まりは、ちくわ・はんぺんなどで有名な食品メーカー「紀文食品」の公式X(@kibun_kitchen)の投稿だった。

「おでんにちくわぶって全国共通じゃないんです?」

ゼンリンは「ちくわぶの境界調査承ります」とコメント欄で宣言し、調査を開始。10月19日に『「ちくわぶ」をおでんに入れて食べる地域のかたリプにておしえて』とX上に投稿すると、22日までに1300件以上の回答が寄せられた。

その内容から、「ちくわぶ」は関東、特に南関東で圧倒的な支持を得ていることが判明。一方で、西日本を中心に「一度も見たことない」「“ちくわ”の方言かと思った」といった声が寄せられたという。

ゼンリンの担当者によると、他にも次のような声が寄せられたという。

「おでんは“ちくわぶ”がメイン!」(南関東)

「ちくわぶのないおでんはおでんじゃない!」(南関東)

「ねちょねちょしてる」(南関東以外の地域で食べたことのある人)

「思っていたのと違った」(南関東以外の地域で食べたことのある人)

ゼンリンの担当者は、「ちくわぶ」の地域性について「ほぼ関東のみのローカルフードだったのには大変衝撃でした」とハフポスト日本版に語る。

SNSでは「ちくわぶ」 を入れるか入れないかで盛り上がりを見せた。

完成したマップには「もうちょっと(ちくわぶを入れる地域が)広いかと思っていた」などのコメントがたくさん寄せられている。

ゼンリンの担当者は反響について「まだ『ちくわぶ』に出会ったことのない方には、ちくわとは違うものとご認識いただき、ぜひ1度食してみていただきたいです」と話している。

※全文はリンク先で

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