『柾木玲弥』“キスのフリ”のはずが感情高ぶり熱いキス 『小島梨里杏』は寂しさで大号泣

『柾木玲弥』“キスのフリ”のはずが感情高ぶり熱いキス 『小島梨里杏』は寂しさで大号泣

『柾木玲弥』“キスのフリ”のはずが感情高ぶり熱いキス 『小島梨里杏』は寂しさで大号泣

柾木玲弥、“キスのフリ”のはずが感情高ぶり熱いキス 小島梨里杏は寂しさで大号泣
 ABEMAのオリジナル恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK』(毎週日曜 後10:00)の第11話が、22日に放送された。  同…
(出典:オリコン)

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」で、1月22日(日)夜10時より、“恋愛ドラマの共演をきっかけに恋は生まれるのか”を描くオリジナル恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK』(以下、『ドラ恋』)の第11話を放送した。
本番組では、若手俳優が毎話キスシーンのある恋愛ドラマの撮影をしながら、本当の恋をしていく様を追いかける。
また今シーズンは『ドラ恋』シリーズ史上初の海外、アメリカ・ニューヨークでの全編ロケでお届けしていつ。
第11話では、indigo la Endの名曲「夏夜のマジック」から着想を得て書き下ろされたドラマの主演を決めるオーディションを行い、主演に選ばれた2人はベッドシーンの撮影に挑む。
第10話で“本気の告白”を行い成立した福山翔大&吉本実憂のペア、そして柾木玲弥&小島梨里杏のペアが一騎打ちに。
両思い同士のペアの熱い演技と、涙が溢れたベッドシーンには視聴者からコメントが殺到した。
■“キスのフリ“をするはずが…感情高ぶり熱いキス! 
谷まりあ「ドラマかと思った」と唖然 ■
最後のドラマはindigo la Endの名曲「夏夜のマジック」から着想を得て書き下ろされたストーリーになっており、今シーズン初のベッドシーンがあるドラマになっている。
今回主演を決める方法は、メンバーたちの“本気の告白”。成立したカップルが主演に選ばれ、カップルが複数成立した場合はオーディションで審査を行い、最終的にペアが成立しなかったメンバーはオーディションには参加できないという内容に。
第10話で真剣告白を行い、無事に成立したれいや(柾木玲弥)とりりあ(小島梨里杏)、そしてしょうだい(福山翔大)とみゆ(吉本実憂)のペアがオーディションで一騎打ちすることに。
今回の2組のペアが演じるのは、かつて恋人同士だった男女が奇跡的な再会を果たし、忘れられずにいた恋心をぶつけ合うキスシーンだ。
まず1組目はれいやとりりあのペア。2人は過去に共演経験があるもののほとんど話したことがなかったが、ドラマ第1話の共演をきっかけに少しずつ距離を縮め、第6話ではお互いの気持ちを打ち明け両想いであることを確かめ合っていた。
れいやとりりあは自然体な演技を見せ、スタジオからも「なんかリアル」と思わず声が上がる。
次の瞬間、感情が高まったれいやはキスの振りをするシーンで、りりあに振りではなく本当にキスをし、まさかの展開にスタジオは「えー?!」「したよ…」と騒然。
谷まりあは「あ、間違えた…これオーディションか!ドラマを見ているつもりだった」と2人の本気の演技に混乱していた。

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